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ストラスブール美術館所蔵 語りかける風景
コロー、モネ、シスレーからピカソまで[渋谷]

+会期 2010年5月21日[金]-7月11日[日](予定)
+会場 Bunkamuraザ・ミュージアム
+開館時間 10:00−19:00(入館は18:30まで)
毎週金・土曜日10:00−21:00(入館は20:30まで)
+休館日 開催期間中無休
+関連URL http://www.bunkamura.co.jp/museum/lineup/index.html
+概要 ドイツ国境に程近い、フランス・アルザス地方の中心地にあるストラスブール美術館では、古い時代の作品から近現代に至る名品を所蔵しています。本展覧会では、その所蔵作品により、身近な自然の風景の中に美しさを見出した19世紀前半のバルビゾン派のコローから、19世紀末の印象派のモネやシスレー、20世紀のデュフィやピカソに至る“風景画”の流れをテーマに分けて紹介します。また、日本に今まで紹介されることがなかったアルザス地方の画家とその風景に出会う機会ともなることでしょう。(公式サイトより)