ターナーから印象派へ 光の中の自然 [府中]
| +会期 | 2009年11月14日[土]-2010年2月14日[日] |
| +会場 | 府中市美術館 |
| +開館時間 | 10:00−17:00(入館は16:30まで) |
| +休館日 | 月曜日(11月23日、1月11日を除く)、11月24日[火]、12月24日[木]、12月29日[火]から2010年1月3日[日]、1月12日[火] |
| +主な出展予定作品 | 「ジャン、ジャンヌ、ジャネット」エリザベス・アデラ・フォーブズ 「ルーヴシエンヌの村道」カミーユ・ピサロ 「エーレンブライトシュタイン」J.M.W.ターナー 「ディエップの港」ポール・ゴーギャン 「グレン・バーナム」ジョン・エヴァレット・ミレイ 「ポール=マルリ近くのセーヌ川」ギュスターヴ・ロワゾー |
| +関連URL | http://www.city.fuchu.tokyo.jp/art/kikakuten/kikakuitiran/turner/index.html |
| +概要 | 19世紀前半のイギリス風景画の巨匠ターナーは光の錬金術師といわれ、その光の表現は、フランスのバルビゾン派や印象派絵画の先駆けとなりました。 コンスタブル、ラフェル前派のエヴァレット・ミレイ、ピサロ、ゴーギャンなどが描く、明るく輝きと色彩に満ちた大自然や、そこに生きる人々の喜びの表情を存分にお楽しみください。(公式サイトより) |

「エーレンブライトシュタイン」J.M.W.ターナー
「グレン・バーナム」ジョン・エヴァレット・ミレイ